ななゆめホームについて

ホームとは

住み慣れたご自宅で夢のある暮らしをいつまでも。
」を「かなえ~る」(Yell)サービスをご提供。
ななゆめにご入居頂いたことによりがかなった!など他ホームではできなかったことがだからできた。そんな取り組みをたくさんして参ります。

ご入居者様がいつまでも元気で楽しく居ていただけるよう介護士と看護師が24時間常駐し、各セラピストがリハビリをしっかり行います。また、ホームではレクリエーションやイベントも多数用意しておりますので入居してからも楽しんでいただけれるホームです。

ホームの特徴

  • 看護師24時間対応
  • 理学療法士・言語聴覚士配置
  • 24時間365日面会可能
  • アルコール・タバコOK
    電子タバコ(室内)・紙タバコ(館外)
  • 外出、外泊可能
  • ご家族の宿泊可能
  • チャットグループの活用
    各担当者と家族様とのチャットグループを作成し、情報共有を密に行います。
  • 移動スーパー


    月に2〜3回ほど移動スーパーが来てくれるので、お菓子やパン、飲み物などお好きなものを好きなだけ購入できます。
  • 理学療法士の手技によるリハビリ


    理学療法士のリハビリは、手技でしっかり30~60分かけています。他社のマシンを使用するところもあります。

をかなえる7つの取り組み

ななゆめホームでは、ご利用者様の「」をかなえるために、
毎日の暮らしをちょっと特別にする7つの仕組みをご用意しています。

ななゆめホームでは、ご利用者様の「」をかなえるために、
毎日の暮らしをちょっと特別にする7つの仕組みをご用意しています。

」をかなえるお手伝い


ななゆめの理念そのものです。ご利用者様の「ゆめ」があれば「かなえ」ましょう。会社も協力します。

「住まいによりスマイル」を会社からイベント予算が出るので贅沢なイベント盛りだくさん

「スキップしたくなる職場創り」従業員同士がレクで遊んぶ。質の高いサービスはコミュニケーションから

ご利用者様に縟瘡は絶対に創りません。全員で徹底的にケアを行います。3カ月に1回の勉強会と評価も実施

ガン末リハビリテーション

ガン末の方でもご本人様の「ゆめ」の暮らしを。飲食や外出などできるだけ制限無くお過ごし頂きます。

頑張ってリハした方にはコーヒーをご提供。サボる方にはお水になりますので応援してあげてください。

満腹サービス

ふりかけかけ放題のサービス。食事量が減らないようにしっかりと食事のサポート。のりたまが一番人気。

ご入居対象者

ななゆめホームでは、医療的ケアが必要な方や要介護度の高い方にも安心してご入居いただけます。
外部の各種医療機関と連携を行い、重介護や障がい、がん末期、気管切開、神経難病の方まで、幅広い医療ニーズに対応しています。ご入居者さまを多方面からサポートできるよう、さまざまな事業所・専門職と連携し、安心できる暮らしを支えていますので、以下の症状や処置に該当する方も、まずはご相談ください。

ご入居対象となる方

難病患者様への特別なケア

がん末期患者さま

家具家電生活消耗品付きのがん期患者さま専門ルームを用意しておりますので、病院からすぐにお受け入れ可能です。
※一部除外の消耗品あり

神経難病患者さま

理学療法士が個別リハビリプログラムを作成し毎週2回1時間のリハビリを行い、身体機能の評価を実施いたします。

気管切開患者さま

24時間体制で看護師が対応するため頻回な吸引が必要なご利用者さまでも安心・安全な暮らしを実現いたします。

  • 要支援
  • 要介護認定1~5
  • 障がい支援区分1~6
  • 指定難病(厚生労働省が定める疫病または状態)​

難病患者様への対応可能な医療的ケア・処置

・在宅酸素
・気管切開
・NPPV(バイパップなど)/TPPV
・中心静脈栄養(ポート/カテーテル)
・静脈点滴/皮下点滴
・経管栄養(胃ろう/腸ろう/経皮経食道胃管)
・血糖チェック/インスリン注射
・人工肛門/腎ろう/膀胱ろう/小腸ろう
・導尿/膀胱留置カテーテル/膀胱洗浄/持続膀胱洗浄
・褥瘡処置/創傷処置
・ドレナージ(腹水/胸水)
・麻薬管理/疼痛管理/神経ブロック
・感染症(MRSA/C型肝炎/B型肝炎/梅毒/結核※排菌なし)
・認知症/アルツハイマー病
・透析(通院での対応)

神経・筋疾患

・筋萎縮性側索硬化症(ALS)
・脊髄性筋萎縮症
・脊髄小脳変性症
・球脊髄性筋委縮症
・ハンチントン病
・進行性筋ジストロフィー症
・多発性硬化症
・重症筋無力症
・慢性炎症性脱髄性多発神経炎
・多系統萎縮症
・パーキンソン病関連疾患

感染症・免疫疾患など

・亜急性硬化性全脳炎
・後天性免疫不全症候群(HIV)
・ライソゾーム病
・プリオン病

その他の重度疾患・状態

・末期の悪性腫瘍(末期がん)
・スモン
・副腎白質ジストロフィー
・頚髄損傷
・人工呼吸器を使用している状態

条件により対応可能 

・人工呼吸器
・輸血

※事前のご相談が必要です

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それぞれの施設情報やアクセス方法については、以下からご確認いただけます。

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